カリマー2018 リッジ〈ridge〉に数量限定でモノカラーモデル登場

数量限定でモノカラーモデル登場

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うぃっす!鍵和田(かぎわだ)です。

 

2018年にカリマーの代名詞的存在である定番トレッキングモデル〈ridge〉に数量限定モノカラーモデル登場したぞ。


 

リッジ(ridge)

日帰りから山小屋泊、テント泊までオールマイティにカバーするマルチユースでかつ本格的トレッキングザック。それがリッジだ。
これまで何度となくモデルチェンジを繰り返し機能とデザインを高めてきたが、ここにきて装いを新たに「モノカラー」モデルが数量限定で出たぞ。

 

数量限定カラー

カラーは2色。
ソリッドな「リッチブラック」「ダークエアフォース」。

 

こだわりが感じられるのが、そのパーツ。
ファブリック、ウェビング、ロゴ、そのほとんどを同色で構成。ミニマルなイメージを実現している。

 

ファブリックはsilvaguard

メインファブリックには、silvaguardを採用。
silvaguardはフラッグシップモデルで使用される耐久性と軽量性を高めたファブリックだ。

 

silvaguardはカリマー独自の高耐久軽量ファブリックで、カリマーの大型リュックサックのなかでも、フラッグシップモデルにのみ使用されている。
軽量でありながら耐摩耗性、防水性に優れた高スペック素材だ。
特殊なコーティングを施してあり、加水分解のしにくさも特徴だ。

 

容量は2タイプ

40リットル

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ridge40はtype1・type2の2サイズ。(背面長は、type 1で42cm、type 2で47cm)
山小屋泊やテント泊に対応できる中型モデル。
メインコンパートメント内での荷物の整理に便利な「2気室」構造だ。
ヒップベルトは新素材採用での軽量化と抜群の荷重伝達性によって、 荷物が軽く感じるリュックサックににっている。
です。

 

30リットル

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ridge30もtype1・type2の2サイズ。(背面長は、type 1で42cm、type 2で47cm)
日帰りから小屋泊までに適したタイプだ。
初心者はもとより、本格的な登山までカバーできる充実機能がウリだ。
人間工学に基づいた新設計ハーネスは、荷重を肩と腰に理想的に分散。安定性がより高まっている。

 

購入は公式サイトで

実店舗でカリマーは正直入手しにくい。限定モデルならなおさらだ。やはり公式サイトでの通販だろう。
全ての商品が適正価格で購入できるのでおすすめだ。

 

カリマー公式通販サイト

 

カリマーはプロが使う一流ブランドなので、品質については心配する必要はない。
サイズだけ気を付けて購入しよう。

 

色の見え方について注意

今画面を「ブルーライトカット」モードにしていたり。あなた自身が「PCメガネ」をしている場合は、それらを外して商品カラーを確認しよう。