カリマーのリュック(25L)は街歩きにちょうどいいサイズ

容量25リットルは普段使いに最適サイズだぜ

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うぃっす!
陸カリマーを周りに広めてまわってる鍵和田(かぎわだ)っす。

 

普段使いとしてのリュック、それが陸カリマーの必須アイテムやで。
その為には大きすぎず、小さすぎず、25リットルの容量なら街歩きとしては最適サイズじゃないかと思うねん。
それより小さいと、ちょっと子供っぽくなるかもしれんしな。

 

ってことで、街歩きにぴったりな25リットルを見ていくで。

 

街歩きの条件

 

たしかに容量は大事やけど、もう一つ大事なことがある。
それは

 

大げさな装備がない。

 

登山じゃないのだ。あくまで普段使い、通勤や通学にも使えるで。登山にいくんじゃないかってごついのは似合わんで。

 

大げさな装備ってなんや?

 

その筆頭が「ヒップベルト」や。
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これな。下に羽根みたいに広がってやつ。

 

さすがに、これを締めて歩いてたら、大げさやろ。そう思うやろ?

 

なので、これが付いてるのは除外するでー。
あ、腰ベルトはOKや。締めなければ目立たんしな。

 

普段使いの25リットル

 

色は普段使いしやすい黒か茶系で紹介するで。蛍光色もあるから、そゆのが好みなら画像をタップして公式サイトで色を選べるから、それで色味を確認してくれ。

 

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utility 25

¥10,584 (税込)

 

みためギリギリって感じや。山に行くわって言えばそのまま行けそうな。これでも25リットルやで。大きな荷物を普段から持ち歩くとか、サークルの合宿とかにはいいかもな。

 

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おおお、幅がない分高さが結構あるな。ただな、写真はパンパンやけど、スカスカでだらーっとしてたら、こういう細身のタイプはカッコいいんやで。これマメな。

 

 

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tribute 25

¥16,200 (税込)

 

これや!高校の通学にピッタリな青やで。これは中にPCホルダーを標準装備してるビジネスモデルや。黒やったら通勤でもOKやで。

 

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オーソドックスなルックスで、人を選ばないぞ。これやったら1つあればどんなシーンでもいけるで。電車のなかでここからipadを取り出すんや!(笑)

 

 

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spike 25

¥14,040 (税込)

 

・・・・ヒップの羽こそは付いてないけど、完全にトレッキング寄りのデザインや。黒ならギリ街歩きもOKや。リュックを潰すバンド(サイドコンプレッション)が付いてるから、潰せばそんなに大げさには見えないで。

 

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・・・・モデルが完全に登山モードや(笑)ま、この色やったらそやろな。陸カリマーなら黒やで!黒!

 

 

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sector 25

¥13,500 (税込)

 

見た目は普通のリュックやけど、中は2気室構造や。つまり2部屋にわかれとるってことやね。このライトな山登りに対応するリュックをさらっと普段使いするのが陸カリマーの醍醐味やで。<br clear="all">

 

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パンパンやとかなりでかいで。普段使いはぺちゃんこで使うのが基本やろし、これと見た目はちゃうでー。

 

 

オールマイティの25リットル

このサイズは、普段使い/山登りの両方いけるクロスオーバーなモデルが多いで。そして、それを普段使いするのが気持ちいいんや。
これを味わえば、君も立派な陸カリマーやで!

 

ちなみにやな。カリマー以外はおれは認めない。理由は女がらみだから察してくれ(笑)